納豆 辛子 成分
...タイシこだわりの大豆食品 自然と、伝統と、技術と、健康と・・・和 タイシは自然を大事にします 豆腐も納豆も油揚げも、湯葉も豆乳も、基本は水と大豆です。だから、いち早く1997年に遺伝子組換え大豆の不使用宣言を行いました。だから、工場で使う水は国立・国定公園を源流とする伏流水です。だから、消泡剤は使いま...
会社概要
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従業員
2012年3月期 759名
業務内容
和日配食品の製造・販売/各種商品の仕入れ・販売/その他
沿革
1940年
青森県三戸郡南部町にて、工藤商店として創業。
納豆の製造販売を開始。
近くの聖徳太子を奉った神社にちなんで、太子納豆と命名
1964年
工藤商店を改組、現在の太子食品工業株式会社となる。
1971年
1月、十和田工場操業開始。 ...
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1985年
社団法人中小企業研究センター賞・地区表彰受賞
1986年
7月、古川清水工場操業開始。
1992年
3月雫石工場操業開始。8月、一丁寄せ製法を初めて採用。
1995年
日本で初めて、豆腐に牛乳成分のCPP(カゼインホスホペプチド)をいれる。
1996年
5月、「オリゴ2400」がドリンクタイプゼリーで国内初の特定保健用食品として許可。
1997年
1月、遺伝子組み換え大豆の未使用を宣言、社会の関心をよぶ。 ...
大豆イソフラボンと中年女性(イソフラボン効果)
...わらず、骨粗しょう症による大腿骨の骨折率は日本人の2倍。女性の乳がんによる死亡率は4倍となっています。 そこで、世界の食生活を研究してきた家森博士は、大豆に注目しました。そしてイソフラボンという成分が原因となっていることがわかってきたのです。 イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと構造も働きもよく似ています。エストロゲンの分泌が少ないと骨に含まれるカルシウムが流出します。更年期の...
体にいい不飽和脂肪酸(大豆の脂質)
... 人体の三大栄養素はたんぱく質、糖質(炭水化物)、脂質です。豆腐は一見あっさりした食品なので脂肪とは無縁のように思われるかもしれませんが、実際はたんぱく質に次ぐ成分量が含まれていて、豆腐の柔らかさ、滑らかさの重要な要素になっています。 脂質はエネルギー源として体に不可欠なものですが、えてして悪者扱いされがちです。それは動物性脂質がコレステロールを多く含む飽...
サポニンが活性酸素を抑制(サポニン)
...あります。豆腐を製造する過程の中で、豆乳がどうしても泡立つので、それを消すために使うのが「消泡剤」なのです。 では、なぜ泡立つのかというと、大豆に含まれている配糖体といわれる物質のサポニンという成分のためです。ちなみに語源は泡のシャボンから来ています。大豆サポニンは食感としては苦味、えぐ味、渋味などの不快感の原因になるのですが、最近では健康に役立つ機能が注目されています。 その機能と...
アメリカ政府が大豆食品を奨励(世界の大豆食品)
...ことを認可しました。つまり、大豆食品が健康にいいことについて、政府がお墨付きを与えたのです。 表示の基準は1食あたり6.25㌘の大豆たんぱく質が有効とされています。これは豆腐だと100㌘、納豆だと1パック、豆乳で200㍉㍑に相当します。こつまり日本の伝統的な食生活が健康にいいことの証明でもあるわけです。 また、アメリカ国立癌研究所が発表したがん予防に効果があると考えられる食品、いわゆ...
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